こちらでは国内メーカーの取り扱い品を紹介します。海外ブランドはこちらよりご確認いただけます。
IDEC(株)は「人と機械の最適環境を創造するHMIソリューション」をテーマに、人と機械の接点を、より快適に、より安全に、より使い易く等、あらゆる顧 客ニーズに応える最適環境づくりを実現しています。長年培ってきた独自の制御技術と最先端技術を融合し、より安全で使い易い高付加価値製品を提案してまいります。
(株)石井表記は昭和38年の創業以来≪技術≫を原点にネームプレート・プリント基板・精密板金・メンブレンスイッチパネルからシステム制御・液晶システムへと製品分野を拡げています。
新しい分野でその時代にマッチした魅力的な製品を世の中に送り出すために、今日まで蓄積した技術力と経験を十分に駆使し、エンジニアひとりひとりの可能性にチャレンジしています。
今後も永い伝統と豊かな経験から生まれる高度な技術の上にたゆみない研究と工夫を重ね社員一丸となって製品を作る所存でございますので何卒一層のお引き立ての程、お願い申し上げます。
(株)インタフェースは自社国内開発・自社国内生産を誇る産業用組み込みシステムメーカです。1978年の創立以来、様々なバスに対応したインタフェースボードの開発を行ってきました。
現在では、カスタマイズ可能な省スペースFAコンピュータ、CPUモジュール、ユニットをはじめとするトータルシステムを提供しています。
コンテックはエレクトロニクス及び情報関連分野にて事業活動を行うグローバル企業です。
30年以上の歴史を持つ(株)コンテックは、パソコンをベースにお客様の視点であらゆる分野のAll Automation事業に挑戦しています。
特に、マイコン、パソコン、通信、マルチメディアを核に、豊富な品揃えと差別化したデバイス&コンポーネント事業、顧客志向のソリューション&サービス事業を展開。心地良い品質と品格でお客様に安心と満足をご提供しています。
(株)サンミューロンは、産業用スイッチの専門メーカとして小形で軽快なタッチ感、多色・高輝度化というニーズに取り組んでまいりました。特に照光式押ボタンスイッチでは世界でも有数の豊富なラインアップを誇り、広範囲な分野のお客様から高い評価を頂いております。
さらに明るくムラのないLED表示灯、液晶表示画面を組込んだ製品等、時代に先駆けた製品開発に弛まない努力を続けていきます。
【事業内容】
照光式押ボタンスイッチ、押ボタンスイッチ、表示灯、液晶ディスプレイ、表示器等の製造販売。
山洋電気は「全ての人々の幸せをめざす」という企業理念のもと、3つの技術テーマをベースに新技術・新製品の開発に取り組んでいます。 技術を人々の幸せに活用することが山洋電気のポリシーです。
SIMATICはシーメンス・ジャパン(株)のオートメーションブランドです。
30年以上に亘り、SIMATICはオートメーション技術をリードし続けており、世界各国で高い評価を獲得しています。シーメンス・ジャパン(株)のオートメーション統合化の中心となるSIMATICは、あらゆる産業分野でのソリューションの提供を支えています。SIMATICは、安全性や二重化等を含む各種の制御機能を有するPLCをはじめ、PC制御ソリューション、パネルPC、SCADAソフトウェア、開発ツール、そしてネットワーク機器で構成されています。
ジェイティエンジニアリング(株)は1987年にJT(日本たばこ産業株式会社)より「専門技術集団の分社化による機動性の発揮」及び 「JTにおいて培った技術の展開」を目的として設立されました。以来、お客様からの視点を絶えず持ち続けながら、 お客様のニーズを創造エネルギーとし、お客様と共に価値を作り上げてまいりました。
生産設備のみならず、それを監視・制御するシステム技術、ならびに建築技術を融合させたトータル生産システムを提供できるエンジニアリング会社として、 お客様にとって最高の結果を導き出しお客様の期待に必ずお応えすることを約束いたします。
私たちは1978年、アール・エー・システムズ(Research & Apply Systems)として創業し、それ以来、多くのことに好奇心と技術力をもって取り組み、想いを形に(“夢”を“カタチ”に)することで、「社会の役に立てる」ことを心がけて参りました。
あらゆるものがつながりあう私たちの世界。
Tyco Electronicsは50年以上にわたり、さまざまな機器内の電力やデータの流れをつなぐことで、この世界を支えてきました。
そしていま私たちは自らの役割をより明確にするため、生まれ変わりました。
Tyco ElectronicsはTE Connectivityへ。
私たちの製品が今まで以上に世の中をSMARTER、FASTER、BETTERに変えていくことをお約束します。
WE'RE IN IT.
大東通信機(株)は、昭和23年の創業以来約半世紀に亘り、過電流保護素子、各種試験装置、セキュリティ機器のメーカとして多大な経験と業績を重ねてまいりました。中でも、警報用ヒューズをはじめとする各種ヒューズ製品は、通信設備等の社会基盤を支える重要な設備に数多くご採用頂いております。
大東通信機(株)は、これからも安全・安心を支える企業として過電流に留まらない総合的な回路保護と、さらには装置・設備・人を守るエレクトロニクス技術を追求し、豊かな社会作りに貢献致します。
TDK-EPC株式会社は、TDK株式会社の基幹事業である受動部品事業を分離・分割し、2009年10月1日に誕生しました。TDK-EPC株式会社は、TDK株式会社が100%出資する受動部品事業に特化した技術・製造・販売の会社です。ドイツの大手電子部品メーカーEPCOS AGとその子会社(以下EPCOS)を傘下に擁し、製品群もマーケットも従来に増して強い競争力を発揮できると確信しています。
電源は、現代社会を支える“心臓”としてあらゆるシーンに存在しています。TDKラムダ(株)は電源専業メーカとしてその領域すべてに翼を広げ、お客様の多様なニーズに応えてまいりました。
その過程は常に“次なるブレークスルー”への挑戦であり、最先端を創造する歴史でもありました。デジタル・ネットワークの進展、情報家電の普及等、エレクトロニクスの世界は今、かつてない程スケジュールの大きなフェイズを迎えようとしています。私たちTDKラムダ(株)は挑戦者としてのDNAを忘れることなく、さらなるトータル・パワー・ソリューションに向け、その新しく広大なステージをこれからも力強く支えてまいります。
私たちデジタルは、生産現場の装置の操作部にあるスイッチやランプ、メーターなどをフラットパネルディスプレイ上のグラフィックで表示し、タッチパネルで操作ができる「タッチパネル付き表示器」を世界で初めて開発しました。
以来、「HMI: Human Machine Interface」人と機械を結ぶインターフェイス機器の先駆者としての誇りと情熱を持って、お客様が感動する快適で簡便なインターフェイスを提供してきました。
今後は、HMIのリーディングカンパニーとして世の中の多様な変化に迅速に対応し、世界中の様々なニーズやシーンに合わせた新しいインターフェースのイノベーションを提案できるよう、人と機械、人と人、人と環境との新しいインターフェイスを創造し続けて行きます。
これにより、世界中のお客様と国際社会に貢献してまいります。
当社は創業以来40余年の間、製品ラインナップの充実や高品質化へ向けた技術に取り組みトランス業界をリードしてきました。
当社の基本はいつも、時代を切り開くパイオニア精神。その誇りと自信を製品に託し、これからもお客様のニーズに的確にお応えできるようチャレンジを続けてまいります。
ワイドミュラーは、電気接続技術を使用した各種コンポーネントの最先端メーカです。
50年以上にわたり、端子台をはじめとしてプリント基板用端子台/コネクタ、端子ボックス、防塵防水コネクタ、信号変換器、リレーユニット、電源、過電圧保護製品といった、様々な接続機器をお客様のソリューションに合わせて開発、製造し、世界70カ国以上に供給しています。
また、ワイドミュラーは世界のマーケットで培われた電気接続技術で、OEMサプライヤーとしての世界標準を提示しています。
(株)パトライトは、世界中に「安心・安全・楽楽」をお届けするために、回転灯・信号灯・音声合成/電子音報知器やLED表示ボード、液晶表示器等の情報表示機器という分野において商品展開をしています。
主力の回転灯・信号灯分野では国内業界シェア約60%を占めています。特にパトカーの回転灯・電子サイレンアンプでは、ほぼ100%の高いシェアを実現しています。
産業機器分野でも、様々な顧客要望に対応すべく、小ロットセル生産方式で臨機応変な高品質の製造を目指しています。
日立国際電気は、2000年(平成12年)10月に、日立グループで無線通信関連事業を手がけていた3社が合併して誕生しました。これまで、3社が持てる力と日立グループの一員としての強みを生かしたシナジー効果の創出などにより、通信、情報、放送、映像、そして、それらのテクノロジーを支える半導体の分野で、安全で豊かな社会基盤を構築する企業として歩んでまいりました。
ピルツ ジャパンは、ドイツに本社を置く“安全”と“オートメーション”をキーワードとする会社です。セーフインテグレートオートメーションにおける世界市場のリーダーであり、お客様が必要とするシステムを設計・開発・生産し、お客様に合わせた個々のソルーションを提案し続けています。
日本においては、横浜と名古屋に事務所を置き、「短納期」と「迅速な対応」を旗印に、販売活動を行っています。
ピルツジャパン(株)は、製品の販売以外に、機械安全、労働安全に関するコンサルティングやレーニング、セミナーも承っています。
総合インターフェースメーカーのフエニックス・コンタクトは、1930年にドイツで設立、接続機器(端子台/コネクタ)を中心に、スイッチイング電源、信号変換器、産業用イーサネット機器、避雷器などの電子コンポーネント機器に至るまで豊富な製品を提供しております。
北陽電機(株)は、創業以来、常に時代に先駆けた独自のオートメーション技術を開発・展開し、お客様のニーズに応えた製品を送り出してきました。
現在一般に普及しているオートカウンタやタイマ、電気式自動ドアを初めて世に送り出した北陽電機(株)は、その後高精度CCD式センサ・光空間データ伝送装置等のFA製品を開発・販売し、そのユニークさと機能で高い評価を頂いてまいりました。
現在では繊維・電線・鉄鋼設備・搬送機器・実装機、並びに半導体・液晶製造設備等、様々な分野で貢献しています。
(株)マックエイトは1971年創立以来、他社にないユニークな部品の製造販売をモットーに、プリント基板用のチェック端子、ソケット、スペーサ等を製造販売しています。
現在では、メディクールのブランドで医療機器を製造販売している医療機器部、各種電子機器を製造している電子機器部、プリント基板の設計をしている設計部と計4事業で電子業界に貢献していると自負しています。
いずれの事業分野でもお客様の悩みを一緒に解決していく提案型企業であるべく日夜業務に邁進しています。
三菱電機(株)は、産業メカトロニクス機器、重電、情報通信システム・電子デバイス、家電等を開発・製造・販売する総合電機メーカです。
FA分野ではシーケンサ、インバータ、ノーヒューズブレーカ等、数多くの国内トップシェア製品を擁しています。
また、三菱電機(株)名古屋製作所は、FA製品のマザー工場として1924年に当社産業用電機品・家庭用機器生産の中核工場として設立され、多くの製品を育んできました。
その一方、電子化、情報化といった時代のニーズを的確にとらえ、現在ではファクトリーオートメーション(FA)分野におけるトータルサプライヤとして、常に世界トップレベルのFA機器・サービスを提供し続けています。
(株)メトロールは、位置制御、寸法判別の用途において、リミットスイッチ、近接センサ、光センサとは機構の異なるオリジナリティの高い、高精度接触センサ・応用製品の専門メーカです。30件以上の国内外特許を有し、海外からも高い評価を得ています。
(株)メトロールのセンサは悪環境に強く高精度であるため、国内外の自動車メーカをはじめ、半導体製造メーカ等一流企業の生産ライン・製造装置に採用され、自動化のコストダウンに貢献しています。
ワゴジャパン(株)は、タイトン社とワゴ・コンタクトテクニック社の合弁会社として、1990年に設立されました。
ドイツ本社は設立53周年を迎えるスプリング式端子台のトップメーカで、18のグループカンパニーを含め、世界23カ国の拠点や9ヶ所の工場を持ち、3,000名以上のスタッフをもつグローバル・カンパニーです。
ワゴジャパン(株)のスタッフは現在50数名で、東京本社をはじめ、名古屋、大阪、福岡に営業拠点を持っています。また兵庫に工場を持ち、標準品を約3ヶ月分ストックしています。