制御機器、電子部品、IoTプロダクツでソリューションを提供する専門商社

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お客様と喜びを分かち合える企業を目指して

当社は1959年に電気機械器具販売業として創業いたしました。現在の主な取り扱いとしまして、制御機器・電子部品・産業用コンピューター関連機器・駆動機器・制御システムの販売を行い、「人と機械/装置を結ぶインターフェース機器で、産業エレクトロニクスの発展に寄与し、社会に貢献」をビジョンに活動をしております。

2014年12月付けで、株式会社立花エレテックの連結子会社となりました。今後は立花グループとして、2016年3月期を初年度とし、当社として創立60 周年を迎える2021年3月期を最終年度とする6カ年の中長期経営計画「C.C.J2200」をスタートいたしました。「チェンジ(変革)」「チャレンジ(挑戦)」を継続することによって大きく「ジャンプアップ(飛躍)」し、連結売上高2,200億円を目指してまいります。

当社は商社だからこそできる情報提供に力を入れ、常に最新情報を発信し続けることが使命と考えております。インダストリー4.0(Industrie 4.0)やIoT(Internet of Things)の実現に向け、当社の強みである接続機器とそれにつながるFA機器をベースに、デバイス単体からモジュール化、そしてシステム提案できる技術商社を目標に、お客様の課題解決を実現するために、パートナーとしての役割を完遂し、感謝・感動いただけるサービスで、お客様と喜びを共感できる企業を目指してまいります。

今後とも尚一層のご支援、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

基本理念

社会の変化に対応するために、民主的な運営を目指し、自らを変えるチャレンジ精神を持ち続けます。

経営理念

「顧客満足を優先し、商社機能を高めます。」
「法令を遵守し、環境保全はもとより企業としての社会的責任を果たします。」
「主体性を重んじ、対等公正な取引で健全経営を目指します。」

当社のあるべき姿

お客様の課題解決を実現するために、パートナーとしての役割を完遂し、感謝・感動いただけるサービスで、喜びを共感できる企業を目指します。

TCP10
  • Takagi
  • Challenge 挑戦
  • Potential 可能性
  • Pursue 追求
  • Perform 実行し果たす
  • 10 企業風土の改革を行い、10年の大計構築

高木商会はチャレンジを続け可能性を追求実行し、企業風土の改革を行い、10年の大計構築を実現します。

  •  お客様の課題を発見し解決
  •  パートナーとしての役割を完遂
  • 感³ 感謝・感動を共感できるサービスの提供
  •  お客様とともに喜びを分かち合う